このほど、Papervision3D™ 2.1 日本語 リファレンスガイド を公開する運びとなりました。
忙しい時間の中、翻訳作業を手伝って下さった池田さんに感謝致します。
これに伴い、右サイドバーの Docs日本語化プロジェクト は 日本語 ドキュメンテーション に替えておきました。
今後とも宜しくお願い致します!
このほど、Papervision3D™ 2.1 日本語 リファレンスガイド を公開する運びとなりました。
忙しい時間の中、翻訳作業を手伝って下さった池田さんに感謝致します。
これに伴い、右サイドバーの Docs日本語化プロジェクト は 日本語 ドキュメンテーション に替えておきました。
今後とも宜しくお願い致します!
Papervision3Dを利用する上で、大変参考になる書籍とサイトをご紹介いたします。
このサイトをご覧になっている方は、既にご存じの方も多いかもしれませんが、
ハヤシカオルさんのPapervision3Dではじめる Flash3Dアニメーション (2009年7月31日発売)と
池田 泰延さんのFlash3Dコンテンツ制作のためのPapervision3D入門 (2009年12月18日発売)をお薦めします。
ハヤシカオルさんの書籍では、ActionScript3.0や3D座標の基礎知識のサポートが充実していて体系的に学習する事が出来ます。
池田 泰延さんの書籍では、すぐに使えそうなサンプルが、必要最低限のコードで記述され、アウトプットに繋がり易い学習が出来ます。
これらの書籍を読んでから、サンプルが掲載されているサイトのコードを見ると、いっそう理解が促されると思います。
具体的なサイトとしてお薦めするのは、PV3D.org と papervision2.com です。
これらは、ソースをダウンロード出来るのでグループでシェアする事にも適しています。
日本でも今後ますます、Papervision3Dを使用した面白いサイトと出会える事を楽しみにしています。
Papervision3Dを使って作られたサイトは、Papervision Showcase 、DailyPV3D 、本家フォーラムのPapervision3D Websitesでご覧になる事が出来ます。
最近は、大学をPRするWebサイトも、Papervision3Dを使用した事例があります。
Docmentationの翻訳は、本家Documentationのas3>trunk>src>org>papervision3dフォルダを進めています。
2月後半から3月頃のリリースを目指して活動しているので、再度経過を投稿したいと思います。
サイドバーに”Docs日本語化プロジェクト”の項目も追加しました!
本日から、Documentationの翻訳をスタートさせます!
その様子をこちらで確認する事が出来ます。
本当にお待たせしました。経過については、また追ってこのブログで取り上げたいたいと思っています。
Papervision3D Japanese support teamは、ボランティアをベースとして翻訳作業を開始します。
そこで、Papervision3D-Documentationの翻訳,メンバーのブログの翻訳について有志で翻訳を協力して頂ける方を募集致します。
少しでも興味がある方は、是非積極的にメールを送信して頂きたいと思います。
よろしくお願いします!
本日はJapanese support teamの設立の経緯、今後の活動、メンバーの紹介をしたいと思います。
経緯としては今年の6月、Papervision3Dをベースに日本の優れたアニメやゲームコンテンツを世界のインタラクティブエージェンシーに紹介する目的で、私が9番目のPapervision3Dメンバーとして参加しJapenese support を設立しました。
そして今後は、supportの一環として日本でクリエイティブを担当されている方を対象にPapervision3Dライブラリを浸透させる事を目的として活動の幅を広げていく事を、Papervision3Dチームに依頼され、Japanese support teamとして展開していきます。
活動内容は追って投稿していきますが、具体的には翻訳作業としてPapervision3DのDocumentationとPapervision3Dメンバーのブログから始めていこうと思います。
最後にJapanese support teamを支えている有志のメンバーを紹介したいと思います。
テクノロジーエバンジェリスト
yasu@Clockmaker
翻訳
Hatano Takahitoさん
Madoka.さん
アドバイザー
斉藤さん
代表は私、結束孝典が務めさせて頂いております。私自身はActionScriptを目下勉強中です。メンバーに支えられながら、みなさんをナビゲートしていく次第です。
簡単ではございますが、以上をPapervision Japanese support teamの紹介とさせて頂きます。
どうぞよろしくお願い致します。